[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
一人や年代が一緒くらいの友人なら泊まるところも大浴場がある処を選んだり、近くの銭湯や日帰り温泉へ行ったりします。風呂後の一杯とかいって。家族旅行では二人とも飲まず、かみさん、子供はそんなにこだわりがなくシャワー的な使い方で納得します。子供に至っては、バブルバスで泡を一杯使ってのお風呂を喜んでいます。
そんなこんなで帰宅後は家のお風呂でゆっくりしてあっと言う間に高いびきだったそうです。
1週間の海外でもパン食で問題はないのですがシャワーでは我慢が出来ません。一度しょうがなく肩まで無理して湯を漬かりましたがバスタブが小さく途中で出てしまい、足を上に上げて肩まで漬かろうとして身体がすべりお湯を飲んでしまったこともありました。
やっぱり、肩まで漬かるお風呂が私は好きです。疲れが取れるし良く温まれます。
本来は10月末に行く予定でしたがたった3人ですが予定が合わず11月になりました。旅先は子供のリクエストのハウステンボスです。
子供は段々私に似てきたのか歴女、鉄子になりそうです。当初は、福岡まで新幹線でと言っていました。それは時間的に勘弁してもらいました。路面電車、もうすぐ新幹線もJR西くらいしか走らない車種でと言っています。
なんでハウステンボスか解りませんがまぁ老いては子に従いです。園内ではセグウエィに乗るそうです。
まぁ近代日本の夜明けに外国の情報、技術を唯一提供でき多大なる影響を与えた長崎。今で言えば情報・技術はITですからそれも良いかなぁと思っています。
もう子供も来春は社会人になりますからこれが最後の家族旅行になると思います。精々楽しんでこようと思っています。個人的には、壱岐対馬には行きましたが長崎市内は初めてです。あと、佐賀県に行けば日本全国制覇になります。
会場の一角で肉まんの売り子をしました。本来350円の肉まんをふかして300円、4個で1000円という格安の販売です。
今回競艇場の会場は禁煙になっていてタバコを吸う場所探しで仕事どころではありませんでした。何処でも吸って良ければそんなに吸いたいと思いませんがお昼前はそんなに売れないのでタバコばかり気にしていました。
主催者の大田区長にわざわざ挨拶されたりしましたが別に私に挨拶されたんでなく私の会社に挨拶されたんで周りの人はあの人はと言っていますが看板が無くなってからの勝負です。
今日は、暖かったので昨年雨の天気に比べれば肉まんの売り上げは三分の二のようです。当初聞いていた料金から4個売りが1000円というものが出来ていました。外野から300円では高いという、サービスがないという話があったそうだ。
もう社長も何もなくその感覚で物事が決まるコンセプトなしの訳のわからない世界になっています。
今は売り上げでなく収支があうかの世界です。売り上げが下がっても収支があえば良いと思っています。
まぁ収支があわないから色々言われるんですから何とかあう会社に持っていくように頑張りたいと思います。
会場は、平和島競艇場、平和の森公園、平和島公園、大森ふるさとの浜辺公園です。全て繋がっていますが膨大な面積になりますのでその間をシャトルバスが出ています。
水のエリア(平和島競艇場)
メイン会場で出会いのエリアになっています。競艇場内を全部使います。イベントは、キャラクターショー、民謡流し、阿波踊り、みこしパレード、国際交流ストリート、ごちそうストリート(大田区の各商店街が出展)トラック協会のイベント、にぎあい買い物ストリート(大田区の友好都市の物産など、水面は競艇ボート試乗会、ロボットコーナー、テクノコーナーなどいろんなところでイベントが開催しています。
緑のエリア(平和の森公園)
環境のエリアです。清掃・リサイクル、模擬店、植木市、手作りコーナー、水道・医療関連・環境を楽しく学ぶ各コーナー、ミニSL、青空大フリーマーケット、フィールドアスレチックなど。
太陽のエリア
元気なエリアです。ミニ新幹線試乗、骨髄バンク、地震体験、消防コーナー、てんけん君(車の整備、衝撃体験など)、スケボー体験、ふあふあトランポリン、バスケ体験、ふれあい動物ランド、ステージではアマチュア音楽祭など。
ふるさとの浜辺エリア
大森海苔ふるさと館、手漕ぎボート、ビーチバレー、植栽イベント、サーフィン教室、浜辺のフリーマーケット、ビーチサンダル飛ばし、屋形船観光クルーズ、アマモの種付け等
実行委員会は大田区が主体です。協力会社として平和島競艇場、京急開発、各消防、警察、下水道局、日本工学院専門学校など大田区にある各団体、会社が協力協賛をしています。
JR大森駅、蒲田駅からは京急バスが、水のエリア(競艇場から)は,はとバスがシャトルしています。運賃は無料。
ナムコ、セガ、キャノン、JAL,ANA、ヤマハなど有名企業も毎年参加多くのお客様が集まります。
商店街連合会の模擬店、伊豆七島・長野、秋田などの友好都市の物産やふるはまの海苔会館では海苔問屋が格安にて販売、海苔の食べ比べが出来ます。
一日では回りきれません。毎年2日間で延べ26万人が来場します。大田区最大のお祭りです。都内でも最大級だと思います。お時間がある方は区民でなくてもOKです。入場無料、バスも無料。天気もよさそうです。是非お越しいただければと思います。競艇場隣にはボウリング、クアハウス、レストランは中華・焼肉・そば・マック・ジョナサンなど。個人も買える驚きの価格の業務スーパー、BIGFUN(ドンキ、パチンコ、ゲーム、シネマ)もあります。パチンコ、ゲームは日本最大級です。
わたしゃ主催者じゃないが。
http://www.city.ota.tokyo.jp/event/festa/index.html
鍋と言うと寄せ鍋、カキの土手鍋、もう少し簡単に湯豆腐、そしてちょっと豪華にふぐ、でも長くなった付き合いのちゃんこもやっぱり冬の風物になる、
現役時代の一ノ矢君(現高砂マネージャー松田さん)のちゃんこ、何度無理して作ってもらったか解らない。一度は伊豆長岡まで100人前を作りに来てもらった事もあった。勿論一人では無理で呼び出し邦夫にも来てもらいその日の宴会後に三島まで送り東京へ門限前までに帰宅してもらったこともあった。
一ノ矢君の今日の高砂部屋にはチャンコについて書いてある。以下は一ノ矢君のちゃんこについてです。
なぜ“ちゃんこ”というのかは諸説あるが、ちゃんこの「ちゃん」はお父ちゃんの「ちゃん」、「こ」が子どもの「こ」で、お父ちゃんと子ども、すなわち親方と弟子とで一緒に食べるから〝ちゃんこ”というようになったという説がいちばんわかりやすい。ちゃんこが鍋主体になったのは明治時代、常陸山の出羽海部屋が人数が増えすぎて、経済的かつ調理的に効率のよい食事として鍋をつくるようになったのが始まりだそう。
昔は(明治、大正の頃か?)四つ足(牛や豚)は手をつくことを連想させるといって嫌われたそうで、魚か2本足で立つ鳥のちゃんこが主だったようである。最近は魚よりも肉主体だが、九州場所に来るとアラ鍋が何度かあるし、場所の初日のちゃんこはゲンを担いでソップ炊きにすることが多い。
ちゃんこ鍋というと、ちゃんこ屋さんの肉や魚や海老に野菜と、具だくさんの味噌味か醤油味の寄せ鍋風を連想する方も多いと思われるが、部屋での鍋は、野菜や豆腐、コンニャクなどの副材は多品目入れるが、メインとなる具材は、豚なら豚、魚なら魚と一種類になることが多い。その方がいろいろな種類の鍋を作れるからで、豚肉だけでも味噌味、醤油味、キムチ味、すき焼き風、ポン酢といろいろな味付けで食べるし、鳥肉や牛肉でもまたさまざまな食べ方をする。
魚のちゃんこをすることは昔より減ったが、地方場所に来ると魚の差し入れも多いので、魚のちゃんこの機会も多くなる。九州場所名物のアラ鍋、アンコウ鍋、金目、鯛、大阪場所でよく差し入れのあるブリをしゃぶしゃぶで・・・ポン酢で食べることが多いがそれそれ違ったおいしさがある。イワシのちり鍋も10年ほど前はたまにやったが最近はほとんどやらなくなった。イワシはつみれにしてさっぱりした醤油味で食べても最高にうまい。
季節によって作る鍋を変えるのですか?と聞かれることもあるが、基本的には変わりなく、差し入れをいただいた材料や飽きないようローテンションでチャンコ長が鍋の種類を決める。アラ鍋などは今の季節しか食べられないちゃんこではあるが。魚は全般的にそうだが、豚や鳥、牛もポン酢で食べることは一年を通して多い。今は大根おろしと薬味ネギに市販のポン酢だが、入門した頃は酒石酸(しゅせきさん)を醤油と鍋の出汁で薄めたポン酢であった。
今日も帰りは寒かった。九州から帰ったら(まだ始まってないが)一ノ矢君に作ってもらおう。寒い日はちゃんこ鍋だ。それにしてもアラ鍋は一度食べてみたい鍋だ。
横浜ベイスターズは、今回のドラフト会議では、内野手1人と投手4名を指名をしました。他に育成2名です。
プロ野球の決まりで支配下人数は70名です。ドラフトで5名指名しましたから5名は最低退団になります。
現在解っているだけで横浜の退団者は投手5名(山北、三橋、岡本、横山、工藤)内野手3名(呉本、斉藤、仁志)の8名です。あと3名は獲れます。まだ、トレードやトライアウトで獲れます。
また、外人もメンバーチェンジも考えられます。もう少し補強を考えてもらいたいと思っています。ドラフト1位は予想通り横浜高校の筒香(つつごう)を獲りました。将来の村田にと思っています。高校通算本塁打69本のスラッガーですし地元の高校です。但し彼は和歌山からの野球留学生ですが。昨年の巨人の大田の記録を超えていますので将来を期待しています。
どうしてもドラフトの補強ばかりに目が行きますが横浜だけでも8人の退団者がいます。それを12球団で考えれば毎年100人位の退団者が出ていることになります。
若くして将来を期待され素質もありプロになったけど残念ながら結果がでなかった。数少ないチャンスに答えを出せなかった。ほんのちょっとした違いだったでしょうが第二の人生を歩むことになります。
石田さんの関係でそのような人を何人か知っています。同じ野球界の裏方をやっている人、コーチをやっている人、全く違う職業で頑張っている人、いつの間にか消息不明の人。次の人生にも明暗があります。
相撲界もそうですがプロは単純に結果で勝負になります。やはりハイリターンもありますがやっぱりごく一部の人にそのリターンが行くようです。ドラフトで選考された選手には是非頑張ってもらいたい。
サラリーマンも年々厳しくなっています。私も頑張ろう。
豊洲のららぽーとの1階にある小さな入ってくれるなと言わんばかりの平木浮世絵美術館です。まだ、ここに出来て3年しか経っていません。
この平木浮世絵美術館は、色々な運命をたどり移転移転を繰り返しています。1972年リッカー創業者の平木信二が自身の浮世絵コレクションを保存公開する目的でリッカー美術館を開館。リッカー破綻のため横浜そごうへ1993年移転、2001年横浜そごう破綻、新橋を経て2006年ららぽーと豊洲へ移転現在に至っています。
平木コレクションは6000点を収蔵しているそうで喜多川歌麿、葛飾北斎、歌川広重などそうそうたる収蔵のようです。
今日は北斎漫画でした絵師の見本となる全てのものを丁寧に書かれています。それを後世の人が真似してかくようにした絵手本帳のようなものです。全15編からなる北斎の画業の集約的なものです。
多くの浮世絵師、ガレなどにも影響を与えているそうです。
数奇な運命を辿った画家、そして美術館。ここの場所が良いのか悪いのか解りませんがそっと静かに展覧できることを祈念します。
伊豆長岡京急ホテルは、一昨年の大改装に続き今年9月にもロビー周りの改装が行われ大変きれいに落ち着いた風情になりました。会社の取引先の懇親会で120名の大宴会が行われ、コンパニオンの可愛い子もいましたが120名全員にお酌をして回りましたら足がしびれ、ちょっとツリ気味になりました。自分の席で一服していたらちょうど中締めになり2次会はパスして長岡の町へ。
今年は今回で伊豆長岡には5泊目です。ところが、外には一度も遠征をしていなかったので食事がてらに外出。
最初は、「包鮮華」という元旅館の板前の店で、長岡にいる時は毎日のように行っていたお店で、今年我が家の前の叔父さんの葬式でマスターが前のおばさんの親戚にあたると言うことが解った、世間は広いようで狭いという地でいったお店です。
今日のお魚が書いてありそれを焼く、煮る、刺身とリクエストが可能なお店です。お魚は毎日市場から雑魚としてはじかれた小さい一人用の魚多くを仕入れてきます。ですから、特別大きいものはありませんが片身を刺身、片身を焼きというリクエストもできます。
私は、かわはぎのきもあえ、イトヨリ、金目を注文。久々に伊豆を思い出しました。
次に「大寿司」というすし屋でここは、昔からの地元の人がやっていて地元のお客、特に旅館の仲居、役所の人が多く、私にとってこの町の情報源のお店です。女性の親子で運営しています。マスター?ママは目玉の大きなサザエさんみたいな女性?粋が良いので女性と感じない。当初は女性の握りと思っていましたが数ヶ月で感じなくなりました。色々教えていただいたお店です。また、ここも裏メニューにラーメンがある変わったお店です。ちょっと飲んでてつぽうを巻いてもらいました。料金が安く毎日のように行っていました。
両方のお店で歓迎をしていただきました。両方ともあと少しでボトルがなくなるので入れようとするとまた今度で良いですよと。いつ来るか解らないのに思いながら。まぁこのような良い人達に支えられていたんだと感謝しながら店を出た。
締めのお店「かわせみ」へ残念ながらやっていませんでした。ここは、元芸者のお店で浅草にもいたことがありちょっと話して締めの一杯をのんで帰る定番コースでした。ちょっと残念。そう言えば8月の家族で行った花火の帰りも開いていなかった。身体が弱いから前も開けたり閉めたりの状態だった。
それでも午前様にならず温泉に入り満足な一日でした。
かわせみのおかみさん大丈夫かなぁ。
先週金曜日は、知人のくらしの友の伴社長のお父さんのお別れ会があった。くらしの友は関東近辺で葬祭互助会をやっています。個人的にも父、母の葬儀では大変お世話になりました。
そんなことから参列をさせていただきました。新横浜のご自身の会場で葬儀のプロですが、正面祭壇は故人が生まれた栃木の男体山をかたどり稜線に一部雪をかぶって麓には紅葉を描いた素晴らしいお花の芸術のようです。会場両サイドは故人が好きだった京都嵯峨野の紅葉と竹林を見事に演出しています。
石田会長、高砂親方、千葉県知事夫人、大田区長、大田元議長、品川選出の元代議士、大田区選出の代議士等著名人が一緒でしたので多くの方が並んでいましたがすぐに会場ホールへに案内をいただきすぐ献花ができました。まともの並んだらすごく時間が掛かったことでしょう。BGMでなく故人が童謡の会の会長をしていたので童謡の歌の中の献花でした。
このようなお別れ会に出席したのは初めてでした。本葬儀から時間も経っているのでしょうが普段の葬儀と違い何となく失礼ですがすがすがしいように感じました。
ご一緒予定だったロスインディオスの棚橋リーダーは10月24日に亡くなった東京ロマンチカの浜名さんの葬儀のようでした。18日にはロスプリモスの森リーダーが亡くなったばかりで棚橋リーダーにとっては仲間のご不幸が続き私みたいな馬鹿なことを言っていられませんが是非頑張ってムード歌謡界を牽引していただきたいです。
このところ、プロ野球の話題が多い。今日から日本シリーズが始まります。今年は奇数年ですからパリーグの本拠地、日ハムの札幌で行われます。
日本シリーズ前は、セ・パのクライマックスシリーズ(CS)で日本シリーズ出場権をかけた試合がセパとも話題を提供しました。パは野村監督の最後の戦い、セは中日が先勝して巨人フアンを2007年のそれこそ不安からかCSなんかいらない,勝率5割以下のチームは駄目だといういつもの巨人の我が儘が噴出。
実力のパ、人気のセと言われ2004年にはパでプレーオフ制度が採用されました。優勝チームが早く決まると残り試合は全部消化試合になってしまいます。そこで、興行的にもう一度興味をそそるプレーオフ制度が始まりました。巨人はその当時は何のための年間優勝なんだ、プレーオフなんてつまらないと言っていました。
2004年3位、2005年5位、2006年4位と巨人が低迷すると2007年からセでも採用されました。しかし、皮肉にもその年は巨人が優勝しましたが日本シリーズには出られませんでした。巨人フアンは、また、年間優勝チームが日本シリーズに出られないそんなのは日本一じゃないとまた言い始めました。
もう、交流戦やCSといった採用は野球の興行が難しくなってきた証でテレビ中継も少なくなってきました。今年はセパ共に優勝チームが勝ちあがりました。さて、初戦はどっちが?
先日のドラフト会議は花巻東の菊池君人気で、相思相愛のホンダの長野(ちょうの)を単独氏名が出来ました。もし、また、指名権を取れなかったら職業の選択の自由の侵害とか何とか巨人は言い始めたかも知れません。
巨人は本当に関係者もフアンも我が儘です。中日にCS初戦で負けたときにまた2007年を思い出したのかCSなんか要らないと言い始めていました。まぁ出られて良かったですね。もう巨人戦をありがたがる神話は崩れているんですよ。
01 | 2025/02 | 03 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | ||||||
2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |